2014年07月30日

VOCALOID20140730

こんばんは今回はShinatamaさんのクリップを紹介したいと思います。



エレクトロニカなのですが教会音楽のような不思議な空気感を持つコーラスが印象的。
マニュアル通りではない淡々とした部分も含め、ちょっとしたクセのある独特さがいい感じ。
posted by SCHON at 22:15| Comment(0) | MIRIAM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月29日

VOCALOID20140729

こんばんは今回はkotaroさんのクリップを紹介したいと思います。



ヘヴンリーなコーラスエフェクトギターのアルペッジョはユーロロックの匂い、シンセの使い方も。
極めてシンプルな構成と尺の中、丁寧なメロディ構成がGood!
posted by SCHON at 19:27| Comment(0) | MIRIAM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月28日

VOCALOID20140728

早速ですが今回はMalcolm Brownさんのクリップを紹介したいと思います。



実に穏やかな空気感のフォーク&カントリー、とは言ってもウエスタン臭さは薄い1970年代以降の。
奇を衒わない正攻法の造りゆえ、メロディとかインストの鳴りを大事にしてるんだなぁと感じさせてくれるのが素敵。
posted by SCHON at 00:19| Comment(0) | MIRIAM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月27日

VOCALOID20140727

清水久々の快勝(/^^)/
それでは気分よく今回はちびP。



この界隈では珍しいオリジナルの讃美歌、多重歌声・無伴奏による。
大袈裟な聖堂リバーブをかけず、旋律のレイヤーが耳に残るように堅調に仕上げているのが好結果。
posted by SCHON at 23:25| Comment(0) | MIRIAM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月26日

VOCALOID20140726

早速ですが今回はPuffihnさんのクリップを紹介したいと思います。



プリミティヴな打ち込み音源で入りながらファンタスティックなチャーチオルガンがすぐに来て1970'sシンフォロックの感覚。
全体的に流線型で理に適った美しい旋律構成、これがいいんやよな。
posted by SCHON at 00:52| Comment(0) | MIRIAM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする