2014年11月30日

VOCALOID20141130

こんばんは今回はきょむさんのクリップを紹介したいと思います。



オーケストラの音色で出だしはグリグリときて以降もボトムが揺さぶってくる。
繊細な感性を一筋縄でいかない音使いで綴る、只者ではないと見た。
posted by SCHON at 20:47| Comment(0) | KAITO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月29日

VOCALOID20141129

清水相変わらずザルな負け方(T T)
気を取り直して今回は角倉氏。



物語風音楽をコンパクトな尺の中で進めてますが、間延び感もごった煮感も無し。
歌詞も少しづつ説いていくスタイルで歌い上げも同様、じわじわとくる。
posted by SCHON at 21:04| Comment(0) | KAITO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月28日

VOCALOID20141128

こんばんは今回はfavaさんのクリップを紹介したいと思います。



ブリブリテクノ〜エレクトロのビートはニューウェイヴ期UKのひんやり感。
クールですかしているようで人間臭い呻きを感じさせる、この二面性がキテる。
posted by SCHON at 21:36| Comment(0) | KAITO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月27日

VOCALOID20141127

こんばんは今回はhalPのクリップを紹介したいと思います。



あぁ戻ってきたな、バンドサウンドを打ち込みに投影しながら牧歌的で表情豊かな音像。
メロディを大切にし忘れ難い思いに誘う曲作りは至福の一時。
posted by SCHON at 18:09| Comment(0) | KAITO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月26日

VOCALOID20141126

負けたのにおもろい試合なんざ久しぶりだで清水!
それでは今回睦月総庵氏。



トゲトゲ・ザランザランで押し込んでくるロック、直球だね直球。
ガレージや1980's日本ロックの匂いを撒きつつ、結局はこの強力なウネリに身を任せるべし。
posted by SCHON at 22:56| Comment(0) | KAITO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする