2014年10月31日

VOCALOID20141031

こんばんは今回は匿名24時さんのクリップを紹介したいと思います。



リヴァイヴァルユーロトラッドを再構築したサウンドは劇中音楽に近いがより深く旋律への渇望を感じさせる。
現代的解釈から再び根源から見て唄いあげる、素晴らしい。
posted by SCHON at 01:00| Comment(0) | 巡音ルカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月30日

VOCALOID20141030

早速ですが今回はもうりしろう氏。



1970年代を礎に日本のミュージシャンが欧米ロックを意識しながら作ったようなサウンド、どこかノスタルジアを呼びおこす。
日本的情緒がありながらその先に普遍的な呼吸感がある、そんな情景を見せてくれる。
posted by SCHON at 00:07| Comment(0) | 巡音ルカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月29日

VOCALOID20141029

こんばんは今回は210Pのクリップを紹介したいと思います。



アコースティックギターから始まる正統派ロックベースのバラード、各パートのバランスが整った。
大げさにならずにしっかりと曲のフックでグッとくるように旋律構成されていて好感が持てる。
posted by SCHON at 23:35| Comment(0) | 巡音ルカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月28日

VOCALOID20141028

こんばんは今回はEmpathPのクリップを紹介したいと思います。



歌声一本&ピアノ一台で奏でられるどこまでも真直にバラード、そう混じり気のない。
主旋律と対旋律の美しい対話による印象は心に残る思い出になる筈だ。
posted by SCHON at 20:58| Comment(0) | 巡音ルカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月27日

VOCALOID20141027

こんばんは今回はMiYABiさんのクリップを紹介したいと思います。



ユーロジャズをベースにした漆喰で落ち着きのある味わい、ジャージーで透明感のあるピアノとメロトロンみたいなストリングス。
テンションよりもスムース感寄りでどこか牧歌的な雰囲気もいい。
posted by SCHON at 21:24| Comment(0) | 巡音ルカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする