2012年10月31日

VOCALOID20121031

おはようございます本日はTERAVINARYさんのクリップを紹介したいと思います。



UKポスト・パンク〜ニューウェイヴをベースにしたこの界隈では珍しい7拍子エレポップ。
煮え切らないサウンドトーンと牧歌的な歌メロ、正しく素晴らしいUKサウンドの継承。
posted by SCHON at 07:53| Comment(0) | GUMI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月30日

VOCALOID20121030

おはようございます本日はノルウェーの森氏のクリップを紹介したいと思います。



掠れたウィスパーボイスによる中夜のブラック・コンテンポラリー。
都会的感覚をスムースかつ哀愁を帯びたサウンドでグッ、と引き入れてくれます。
posted by SCHON at 07:02| Comment(0) | GUMI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月29日

VOCALOID20121029

早速ですが今回は山本レノンさん。



すんなりと耳に馴染むポップなメロディと轟音と拡がりが同居したシュゲイザー。
UKロックの優良な資産を受け継ぎ、優美でサニーサイドの風が匂るこの空気感は至福の時間。
posted by SCHON at 00:23| Comment(0) | GUMI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月28日

VOCALOID20121028

こんばんは今回はアモンさんのクリップを紹介したいと思います。



ジャリンギターとインタープレイのピアノをメインに嘆きの歌声、ロックビート。
何気ないベースノートの選択、エモーショナルな旋律の持ち上げ方など曲全体にいい感じ。
posted by SCHON at 23:38| Comment(0) | GUMI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月27日

VOCALOID20121027

内容はどうであれ決勝の前哨戦は清水勝利(/-v-)/
それでは気分よく今回はぼんやりさん。



ディレイエフェクトを駆使したギターを効果的に、妙に乾きと水気が同居したロックビート。
囁きかける歌声なのに嗚咽感を感じさせ、またトラックとの絡みから独特の情念が表象してるのが見事。
posted by SCHON at 20:04| Comment(0) | GUMI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする