2011年04月30日

VOCLAOID20110430

こんばんは本日はagroovePのクリップを紹介したいと思います。



ファンク、ブラコン、クラブソウル、そして背景も1970〜90年代の要素を感じさせながら散漫にならずグルーヴィーに仕上がっております。
全体的に迷いのない造りですが、特にエレクトリックベースの生っぽさが聴き所。
posted by SCHON at 23:23| Comment(0) | 巡音ルカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月29日

VOCALOID20110429

まあ取り敢えず形になってきたか清水(;^^)
で本日はBiRD(s)氏。



トランスビートが強力に突っ走ってきますが旋律と和音の構成が無理のない流線型。
涼やかにぬける壁の作り方を含め、透明感のある響きが素晴らしい。
posted by SCHON at 23:53| Comment(0) | 巡音ルカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月28日

VOCALOID20110428

こんばんは本日はdigdug氏のクリップを紹介したいと思います。



ルーツテクノポップのファンタスティックな音色が心地いい。
ザラッとした裏打ちベースとダウナーな詩世界を展開するエフェクトがかった歌声が印象的ですが、実は地味に優雅な曲調がよかったりするのです。
posted by SCHON at 22:45| Comment(0) | 巡音ルカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月27日

VOCALOID20110427

こんばんは本日はE判定氏のクリップを紹介したいと思います。



ブリティッシュニューウェーブの匂いがぷんぷんするのが強力に印象的。
打ち込みドラムの直線的な打力と生々しいベースが特に病みつき。
posted by SCHON at 21:46| Comment(0) | 巡音ルカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月26日

VOCALOID20110426

こんばんは本日はぱんだっちさんのクリップを紹介したいと思います。



ファンク通過後の1970年代ソウルの各流派から咀嚼し、甘さ薫る爽やかさが心地いい。
幅を拡げ過ぎず掘り下げた曲作りも好感触。
posted by SCHON at 21:42| Comment(0) | 巡音ルカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする