2010年05月31日

VOCALOID20100531

こんばんは、本日はClean Tears氏のクリップを紹介したいと思います。



シンプルかつ効果的なギターのリフに続く、美しいアルペッジョ、そして性急なビート、、、。
二人のヴォーカルの掛け合いが、切なく澄みやかな世界へ引っ張っていってくれます。
posted by SCHON at 19:56| Comment(0) | VOCALOID | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月30日

VOCALOID20100530

終了間際決勝弾、取り敢えずナビの首つながった(;^^)
で今回は、ヒーリングPのクリップを紹介。



トゲトゲのギターに、回転速いシーケンスフレーズが絡んでくるインダストリーです。
ヴォーカルラインもラップの絡みもあって回転が速く、このゴリゴリ感が肝といえるでしょう。
posted by SCHON at 18:48| Comment(0) | VOCALOID | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月29日

VOCALOID20100529

こんばんは、本日はHIRO$H!氏のクリップを紹介したいと思います。



1960年代風電子オルガンの音色が、クラブビートに乗って展開されるネタ曲です。
アウトにかけた音使いが独特で、構成もしっかりしておりますので、実は完成度か高いといえるでしょう。
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2010年05月28日

VOCALOID20100528

こんばんは、本日はDixieFlatline氏のクリップを紹介したいと思います。



最早今更感漂う超有名曲でごさいませうw
ただ広く指示されるのには理由があると思いますが、この場合キャラとかリンクとか出なく、本来の曲の力だと思います。
甘さと切なさを含んだストリングシンセ、淡々とであるがヴォーカルラインを支えるコードワーク、何よりも秘めた思いを訴える歌そのものでしょう。
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2010年05月27日

VOCALOID20100527

こんばんは、本日はKentai-Pのクリップを紹介したいと思います。



優しい旋律、澄んだ曲調、美しいコーラス、、、。
息づかいを感じさせてくれるような歌声で、落ち着きを与えてくれます。
歌詞は癖のある日本語ですが、主さんはフランドル語圏ベルギー人で、どうやら独習で日本語を覚えているみたいです。
彼らが日本語をやるというのは、日本人が英語をやるというレヴェルではなく、我々がタイ語やアラビア語やる位、難易度が高いのですから。
それで尚且つ、歌詞を創るという難作業を行われているのは、頭が下がります。
posted by SCHON at 18:31| Comment(0) | VOCALOID | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする